作品1

1988年6月30日、あるいはバイエル

  • 作 演出:岸井大輔
  • 出演:伊東沙保(ひょっとこ乱舞)
  • 音響:寺田俊彦
  • 操作:八ツ田裕美


  • ころがす共通スタッフ
  • 舞台監督:吉田慎一
  • 照明:関口裕二(balance,inc.DESIGN)
  • 制作:COLLOL
  • 制作補:柏戸綾 高橋悌 日下田岳史
  • 記録映像:藤田敏正
  • チラシデザイン:鈴木 順子(PISTOL☆STAR)
  • WEBデザイン:うさぎ事務所

作品2

手をはなしたとき目をつむっていたのか
それとも最初から目はつぶれていたのか

〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より

  • words&direction:田口アヤコ
  • 音響演出:江村桂吾
  • 原作研究:角本敦
  • 劇音楽:大木裕之
  • ヘアメイク:MIGANG
  • 出演:
  • 大倉マヤ
  • 吉田ミサイル
  • 甲斐博和(徒花*)
  • 釘本光(HOTSKY)
  • 笠木真人
  • 未映子
  • 田口アヤコ
  • 大木裕之
参加者の紹介・「劇作家ユニット」旗上げ宣言 はこちら

タイムテーブル

2006年8月 @王子小劇場 MAP

ご予約はこちらから

(バ)は岸井作品『1988年6月30日、あるいはバイエル』
(女)は田口作品『手を離したとき目をつむっていたのか それとも最初から目はつぶれていたのか
                     〜ジャン・ジュネ作「女中たち」より』
それぞれ上演時間は約1hを予定。

チケット料金

7月1日より当サイトにてweb先行予約ご好評につき 7月15日(土)まで受付延長!)
先行予約特典は戯曲集(¥1000/1冊)を2冊セットでプレゼント!

王子小劇場
東京都北区王子1-14-4サトーデンキビルB1F(1Fは鑑定倶楽部)
東京メトロ南北線 王子駅4番出口より徒歩1分
JR京浜東北線 王子駅北口より徒歩3分
都電荒川線 王子駅より徒歩3分
03-3911-8142(当日のみ)

私達は「劇作家」を、単純に、「劇を使って表現する作家」と考えています。
「作家」ですから作品を創ります。 「劇」ですから集団創作をします。
「集団創作」というのは劇などなくてもお客様をワクワク、クラクラさせられる俳優やスタッフといっしょに、劇作家がいないとお見せできない劇を創ることで、劇作家の仕事は、集団が好きに遊べる土台を創り出すことだと思っています。
そして、演劇を、よびおろします。

演劇は、とても面白いものだ、というのが、僕達の唯一のメッセージです。

岸井大輔